子どもの居場所
更新:2026年02月26日
子どもの居場所とは?
子どもが家や学校以外で安心して過ごすことのできる場所です。大山町では、放課後児童クラブなどの取組みを行っていますが、その他にも地域自主組織が主体となり各地域にて子どもの居場所づくりの取組みが進められています。各地域自主組織の企画・運営はそれぞれの地域の方々のご協力で成り立っています。
| 実施団体名 | 事業名/開催日/場所/活動内容等 |
|---|---|
| やらいや逢坂 |
(1)こども食堂おうさか/月2回/第2第4火曜日/中山公民館/地域の人たちと作った食事を一緒にいただき、会話することでコミュニケーションを図る場 (2)しゃべり場いどばた/月2回/第2第4水曜日/旧逢坂保育所/自由な遊びや地域の人たちとふれあう場 (3)もくもく勉強会/夏休み週1回(春も開催予定)/まぶや/長期休業期間中の子どもたちの居場所。デジタル機器類の持ち込みなしで勉強に集中できる場所。大学生のボランティアとの交流ができることも。 |
| きばらいや上中山 |
(1)夏休み子ども見守り/小中学校の夏休み期間中のプール開放日/学びの里甲川/プール活動の見守りに合わせた施設の開放(勉強・遊び) (2)アートイベントやイングリッシュデイキャンプなど年2回程度実施。 |
| 楽しもなかやま |
(1)たのしやオープンデイ「小学生デイ」/参観日15時~17時(4.6.9.11.2月)・懇談時2日間(7.12.3月)・振替休業日10時~15時(5.10月)/楽し舎/学校が早帰りの日に開催。勉強やボードゲーム等。5.10月は「やらいや逢坂のこども食堂」とコラボ開催。 |
| きらり光徳 |
(1)ひかり館開放日/毎月第3日曜日13時~16時/ひかり館/子どもから高齢者まで自由に利用可能 (2)夏の勉強会/夏休み期間中に5~6回/ひかり館/小中学生向けに勉強・遊び場・昼食の提供(参加費有り)。午前中は勉強・午後は遊び。 |
| なわのわ | (1)オープンデイ/毎週水・土曜日14時~18時/なわほ/大人から子どもまで自由に過ごせる場。 |
| 支え合いのまち御来屋 | (1)大人から子どもまで楽しめる多彩な事業やイベントを実施 |
| かくわの郷庄内 |
(1)夏休みにイベント開催 (2)公民館事業の宿泊体験の場所として提供 |
| 大山の里所子 |
(1)とことこ館開放/毎週月~金曜日15時30分~17時30分/とことこ館/施設と園庭を開放する。 |
| まちづくり大山 | (1)子どもの居場所「のびのび」/小学校の長期休業中(春・夏・冬)/大山農村環境改善センターを一部開放/子どもたちの自由な活動を支援。地域の方や保護者の他に、大学生も見守りに参加することもある。 |
| ふれあいの郷かあら山 | (1)こどもの集い場開放事業/平日:16時または17時まで、長期休暇期間中:9時~16時まで/かあら山/子どもの居場所として施設を開放 |