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小児について
更新:2026年03月26日
対象となる方
18歳の年度末(18歳になって最初の3月31日まで)までの児童
自己負担額
通院、入院、院外薬局いずれも無料です。
※保険適用外の費用(食事療養費、生活療養費、容器代、個室代、病衣代、文書料など)は自己負担になります。
保護者の皆さまへ~適切な受診を心がけましょう~
・学校・保育園等でケガをした場合、独立行政法人日本スポーツ振興センターの災害共済給付制度が優先され、この災害共済給付制度の 対象となる場合は、特別医療費助成制度は使えません。
・夜間や休日に開いている救急医療機関は、緊急な処置が必要な重症患者の受け入れを目的としています。受診が必要かどうか判断に迷った場合などは、以下をご覧ください。
所得制限
所得制限はありません。
申請に必要なもの
- 交付申請書(窓口に用意してあります)
- 対象となる児童の加入している健康保険の情報がわかるもの(マイナ保険証、資格確認書など)
手続き場所
次のいずれかの窓口の開庁時間内に申請に必要なものをもってお越しください。
・総合福祉課(保健福祉センターなわ内)
・住民課(大山町役場内)
・住民課大山総合窓口室(大山支所内)
・住民課中山総合窓口室(中山支所内)